おひとり様限定の沖縄離島ツアーを申し込む~ヤシガニへの野望




しばらく旅行に行ってなかったのですが

〇民共済からの書類に入っていた契約者様ご優待の旅行のパンフレット

ふ~んと見ていたのですが・・

ムクムクと「どこかへ飛び出したい気分が増大」してしまいました
スーツケースいろいろ

たびたび利用している阪急交通社のサイトをチェック

そして気づけば

4日間の沖縄の離島のツアーをリクエストしていた

(リクエストが通ると正式に契約となります → その後正式に行けることに)

グアムに駐在していた経験がある彼は綺麗な海が大好き

できれば海外がいいだろうけど、

超絶方向音痴だし

海外はもうちょい待ってくれ

伊良部島は守護神様の1柱様のゆかりの地

チャネリングしてみると、やはり「ちょっとだけ帰りたい」的な事をおっしゃいます

お導きですね

パワースポットですから行きたかったので嬉しい

しかも、おひとり様限定のツアー

私は車の免許を持っていないので、現地で”レンタカー利用可”みたいなツアーはチョイスできません

かといって、運転ができる人を探して誘うのも大変かなって思うし

おひとり様参加限定

なので、旅行会社が手配したバスに乗って移動となります

逆に助かる

お目当てはこれ

ツアーには食事が出ない夜があるのでお店で食べたいのが

ヤシガニ!!

日本ではヤシガニのその名前や言い伝えから、「ヤシの木に登りヤシの実を落として食べるカニ」としてのイメージが定着している。実際には、ヤシガニの食性は口に入るものなら腐敗した死肉でも食べる雑食性で、必ずしもその主食にヤシの実があるわけではない。ヤシの実を食すことは確かだが、実を切り落とすために木に登る習性も確認されておらず、上記のイメージは口述伝承から生まれた誤解である(食餌参照)。

ヤシガニは強力な鋏脚でヤシの実の硬い繊維も切り裂く事が出来る。銀食器などきらきらとした物を持ち去ることから、英語では Robber Crab (泥棒蟹)あるいは Palm Thief (椰子泥棒)などと呼ばれることもある。若いヤシガニは貝殻の中にその身を隠すこともある。生息域がインド洋の最西端からミクロネシアまで広がっているため、様々な名前で知られており、グアムではアユユと呼ばれ、その他の地域ではウンガ、カヴュ等と呼ばれることがある。生息する地域により様々な色をしており、明るい紫色から茶色まである。

wikiより

生前、彼がグアムで天然のヤシガニが道を歩いていて捕獲して食べたらしく、それがおいしすぎたからいつか私にも食べさせてあげたいと言っていました

ヤシガニってハサミの力がすごくて、指なんか簡単に落とせるくらいなので、養殖も難しいのです

それをよく捕獲したなと思う(笑)しかも食べちゃってるし

ぜひ現地で一緒に食べたいと思います

もちろん彼も大喜び

綺麗な海~ヤシガニだもんね

守護神様からの贈り物かもですね。ありがとうございます

今から楽しみです!!
スーツケースいろいろ

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